この将棋ゲームでできること
ブラウザだけでCPU対局と2人対局を遊べます。先手・後手、CPUの5段階、最上位AIの思考時間を選べます。待ったやヒントを使った対局は練習として区別され、棋譜を一手ずつ戻して「どこで形勢が変わったか」を確認できます。
二歩、打ち歩詰め、行き場のない駒、王手放置を防ぎ、詰み・千日手・連続王手の千日手・入玉宣言も判定します。大会ごとの持ち時間や細かな規定は再現していないため、公式戦へ参加するときは主催者の規定も確認してください。
初めて指す人へ
まずは駒の動きと王手への応手を確認し、CPU Lv.1で一局指してみましょう。終局後は棋譜を戻し、取られた駒だけでなく、王の安全と使えていない駒を探すと次の対局へ学びを残せます。